ケータイを持たせてどうだった?
親として子どもにケータイを持たせるとき、「安心」と背中合わせで「不安」もあるものです。ここでは、不安に対する解決策と、やっぱりケータイを持たせてよかった、というさまざまな声や具体的なメリットを取り上げてみました。
ケータイを持たせる前に不安だったことは?
これで解決!
どうやって不安を解消した?
使いすぎの不安は『料金安心サービス』や『パケット定額制』で解消しました!
迷惑メールは『メールフィルター』でブロックしました!
有害サイトの不安は『EZ安心アクセスサービス』で解消しました!
ちょっとした水濡れは『生活防水対応』だから安心です!(ジュニアケータイA5525SAの場合)
学業への不安は『家族独自のルールや約束』で解消しました!
家族の会話は減らず、以前よりもコミュニケーションが良好になりました!
子どもにケータイを持たせているご家族では、ルールを作り、機能やサービスを上手に使って『不安を解消』しています。
ケータイを持たせてよかったことは?
ケータイで親と子は、こんな時に、こんなやりとり。
絵文字やイラストなどを使うことによって、普段話しにくいことなども軽いタッチで伝えられることがあります。
子どもが自転車で転んで怪我をした時に、携帯で電話してきたので迎えに行くことができました。
メールなら謝りのメールも素直にできます。
一人でも携帯があると安心して電車に乗って通塾してくれるようになりました。
友だちの写真や、面白い写真を撮ったりして、見せてくれるようになりました。
感動的なことがあったとき、リアルタイムで教えてくれました。
■調査票タイトル
:あなたのお子様に関するアンケート
■調査方法
:インターネットリサーチ
■実施機関
:株式会社マクロミル
■実施期間
:2006年12月1日(金)〜
2006年12月2日(土)
■割付条件
:携帯電話をもたせている
●小学校5〜6年生の母親 206人
●中学校1〜3年生の母親 309人
■母親の年齢比率
■使用携帯電話会社の構成比率
■調査票タイトル
:携帯電話に関するアンケート
■調査方法
:インターネットリサーチ
■実施機関
:ADK KNOTS
■実施期間
:10月中旬(10月13日〜18日)
■サンプル数
:1,180
■割付条件
○子どもの学年比率
○親の性年齢比率
○キャリア比率