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INFOBAR

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新しい感性と楽しさを手に入れたINFOBAR。

スマートフォンがもっと自由に、そして鮮やかに進化します。2003年の誕生以来、携帯電話の常識を次々と革新させてきたINFOBAR。斬新なデザインと独特のカラーリングをまとったその端末は、auの未来を指し示すアイコンとして、多くの注目を集めてきました。そして2013年。INFOBARは、次なる進化を遂げようとしています。滑らかな曲線で結ばれた3Dガラスとアルミフレームで構成された、ミニマムで機能的なプロダクトデザイン。サイドキーの幅とiida UIのパネル幅を一致させるなど、エクステリアと画面がシンクロすることで、自然な流れで操作できるよう、細やかな配慮を積み重ねて生み出されました。INFOBARの新たな感性を最も象徴的に表現するのは、Android™ 4.1 OSをベースに新しく設計されたiida UI 2.0。浮遊感あふれるユニークな操作性もさることながら、写真や音楽、書籍、Facebook/Twitterなど、いまお気に入りのコンテンツを ホーム画面上へ次々にレイアウトしながら、タップひとつで直接アクセスもできる。つまり、あなたの「今」を編集できる、新感覚のインターフェイスなのです。誰もが思いのままに楽しめる、新しいINFOBAR。充実のスペック構成とともに、無限に広がる可能性を、あなたの指先で体感してください。

※FacebookおよびFacebookロゴはFacebook,Inc.の商標または登録商標です。
※TwitterおよびTwitterロゴは、Twitter,Inc.の登録商標です。

カラーバリエーション

NISHIKIGOI ICE GRAY AOAO

新しいINFOBARのカラーリングは3タイプ。初代INFOBARから受け継がれるNISHIKIGOIは、不変の華やかさと、独特の存在感を放ちます。ホワイト系のミニマムな色合いで構成されたICE GRAY。そして、ポップな雰囲気と理性的な佇まいが同居する、新感覚のAOAO。それぞれが異なる個性を抱きながら、INFOBARの世界観を豊かに高めています。

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DESIGNER

深澤直人
プロダクトデザイナー
1956年生まれ
デザインの領域は、腕時計や携帯電話などの小型情報機器からコンピュータとその関連機器、家電、生活雑貨用品、家具、インテリアなど幅広い。イタリア、ドイツ、フランス、スイス、北欧などのヨーロッパやアジアを代表するブランドのデザインを手掛ける。2007年 ロイヤルデザイナー・フォー・インダストリー(英国王室芸術協会)の称号を授与されるなど受賞歴多数。
2010/2011年グッドデザイン審査委員長。

ユーザーインターフェースを自分好みに

INFOBARは、自分の身近にある情報を次々とホーム画面上へ貼り付け、自由にレイアウトすることで、自分好みのスマートフォンへと進化させることができます。自分の今を描くキャンパスとしてのインターフェース。その新しい感覚をお楽しみください。

> INTERFACE
> THEMES FOR iida UI

クアッドコア&4G LTEが生み出す新しい楽しさ、快適さ。

デザインだけでなく、機能で選んでも、INFOBARはあなたの毎日を劇的に進化させる力を秘めています。あらゆるコンテンツを楽しむための最適なサイズ感。写真を撮る。音楽を聴く。Webやメールをチェックする。動画を楽しむ。書籍を読む。スマートフォンでしたいことすべてを、快適に楽しむことのできる機能が収められています。「撮る」をもっと楽しくする、F値2.0の明るさと高速レスポンスが特長のメインカメラと、仲間と一緒に自分撮りもできる超広角フロント(サブ)カメラ。Beats Audio™を搭載し、音質も大幅に向上。超高速通信サービス4G LTE*1を利用すれば、コンテンツのダウンロードやストリーミングもストレスなしで楽しむことができます。防水・防塵、ワンセグといった「ケータイ」としての良さを確実に受け継ぎながら、大容量バッテリーや高速充電*2といった強みも手に入れたINFOBAR。約4.7インチHDディスプレイからコンテンツが次々にあふれ出すその感覚が、スマートフォンの可能性を、さらに豊かなものにします。

4G LTE対応

最大通信速度(受信時) 75Mbps

テザリング対応 *3

最大8台まで同時に、テザリングが可能。ノートPCやゲーム機、タブレットを使って、いつでも快適に、インターネットが楽しめます。

1.5GHzクアッドコア

現在、スマートフォンの中でも上位機種にしか搭載されていないCPU。快適なスピードとサクサク感を実現しました。

防水・防塵 *4

日常使いに便利な防水・防塵機能を標準装備。お風呂場まわりや雨の日の屋外でも安心して使用することができます。

大容量バッテリー

長時間の操作に耐えうる、2,100mAhの大容量バッテリーを標準装備。電池もちを気にせず、多様なコンテンツが楽しめます。

フロント(サブ)カメラ

超広角のフロント(サブ)カメラが可能にするのは、大人数での自分撮り。撮った画像をホーム画面にレイアウトすれば、楽しさはさらに広がります。

F値2.0の明るいレンズ+高速カメラ起動

デジタルカメラに劣らない美しさでの撮影を可能にするレンズ性能と、高速カメラ起動が叶えるスピード感。INFOBARは、そのどちらをも手に入れました。撮影した画像は、auCloudなどに自動アップロードすることが可能。バックアップの手間をかけずに、大切な画像を保存することができます。
※専用アプリが必要です。

約4.7インチHDディスプレイ

INFOBARがもたらす様々なエンターテイメントがあふれ出すのは、約4.7インチの大きなHDディスプレイ。ビデオパスで映画を楽しんだり、ブックパスで書籍やマンガを読んだりするときにもストレスを感じないサイズ感を実現しました。今いちばんホットなコンテンツを次々に貼りつけて、あなただけのスマートフォンへとINFOBARを育てていきましょう。

New Music Life
beatsaudio.

LISMO、うたパス、LISMO unlimitedを上手に活用して、多様な音楽コンテンツサービスを思いのままに楽しむことができます。お気に入りのアルバムのジャケットやプレイリストをホーム画面に貼っておけば、タップひとつでPLAY。BeatsAudio™の高音質サウンドを、いつでもお楽しみいただけます。
※イヤホンは別売です。

> SPECS & FEATURES

*1:ベストエフォート型サービスです。*2:共有ACアダプター04(別売)使用時。*3:テザリングを利用してインターネットに接続した場合、ご利用の環境や外部接続機器によっては正常に動作しない場合があります。通信速度は機器の能力に依存します。ご利用にはテザリングオプション(525円/月)のお申し込みが必要です。*4:IPX5/IPX7の防水機能。キャップ類・電池フタは確実に取り付けてください。温泉水や入浴剤の入ったお風呂などには漬けないでください。長時間の持ち込みはしないでください。IPX5の防塵性能。砂浜の上に置かないでください。強い雨が直接あたる環境での使用はしないでください。
※ 「Beats Audio」および「B」ロゴはBeats Electronics, LLCの商標登録です。

INFOBAR HISTORY

すべてのはじまりは、2001年。「こんな携帯電話が欲しかった!」そう願う人々の心を震わせた、革新的コンセプトの誕生でした。あれから13年。「こんなスマートフォンが欲しかった!」そう願っていた人々の心を震わせる、革新的なインパクトをお届けしましょう。名機『INFOBAR』のDNAを受け継ぎ、デザイン、ユーザーインターフェイス、コンセプト、そのすべてを融合させた、これまでになくフレンドリーなスマートフォン−−。iida発、『INFOBAR』からはじまるスマートフォン新時代。注目の第1弾、その全貌が、いまここに。

CONCEPT MODEL
info.bar 「concept」 (2001)
Photography:Hidetoyo Sasaki
初代『INFOBAR』の原形となったコンセプトモデル。好みのカラーを選べるタイル状のキー、背面にはスマートフォンの先駆けともいえるPDA(携帯情報端末)のタッチパネルを搭載するなど、携帯電話のイメージをくつがえすアイデアで人々に衝撃を与えた。
INFOBAR
INFOBAR (2003)
“デザインケータイ”の先駆けとなり、その後の潮流に多大な影響を与えた不朽の名作にして、au design project第1弾。折りたたみ式が主流の当時のケータイ市場に一石を投じ、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のパーマネントコレクションにも選定された。
INFOBAR2
INFOBAR 2 (2007)
初代『INFOBAR』のデザイン的遺伝子を受け継ぎながら、当時の最新スペックとともに“愛されるカタチ”を追求した、シリーズ第2弾。手のひらに心地よくなじむなめらかなフォルム、より大型になったディスプレイなど、高いユーザビリティが好評を呼んだ。
INFOBAR A01
INFOBAR A01 (2011)
iida初のスマートフォンとして登場した最新型『INFOBAR』。タッチパネルによる情報端末を予言したコンセプトモデルから10年を経て、その構想がついに実現。数々のデザイン要素を受け継ぎつつコンセプトを深め、“新しいスマートフォンのあり方”を提案。
INFOBAR C01
INFOBAR C01 (2012)
待望のテンキー搭載。握りやすさと操作性にこだわった、バータイプのフォルム。使い勝手に合わせて、思いのままにレイアウトの組み替えができるiida UIを採用。タッチパネルでの操作と、テンキーでの操作が融合することで、さらに使いやすく進化を遂げた、ユニークな個性を持つINFOBAR。
INFOBAR A02
INFOBAR A02 (2013)
充実のスペックとともに、より使いやすく進化。写真や音楽、本など、お気に入りのコンテンツをホーム画面上へ次々にレイアウトしながら、タップひとつで直接アクセスもできる、新感覚のインターフェイスを採用。3Dガラスとアルミフレームで構成された、ミニマムで機能的なデザイン。

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