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リサイクル活動
ケータイリサイクルの知識と情報、リサイクルの過程など、わかりやすく紹介しているよ。
1. 古いケータイは資源の宝庫
2. ケータイが生まれ変わるまで
3. 減少するケータイ回収台数
4. リサイクルに出さない理由は?
5. 古いケータイはこちらへ
あなたはどうしてる?年々減少するケータイの回収台数。
「ケータイのリサイクルって、どれくらいの人が出しているの?」 「残念ながら、ケータイの回収は
もうひとつ進んでいないんだ。しかも、平成12年度の1,361.5万台から、平成17年度には744.4万台*と半減しちゃった…。」
解説
年々減っていくケータイ回収台数。
日本で使われているケータイは増え続け、今や約100,680万契約*。年間の販売台数は4000万-5000万台と言われ、半分近い人が1年に1度買い替えていることになります。しかし、リサイクル回収される台数は減り続けています。使わなくなったケータイをそのまま手元に置いていたり、「燃えないゴミ」として出してしまう人が多いようです。使わなくなったケータイの回収にぜひご協力ください。
*(社)電気通信事業者協会発表、PHSを含む
携帯電話・PHS本体のリサイクル実績
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