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感度が悪い。
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通話時は内蔵アンテナ部分を手で覆うなどすると、感度が下がる原因になりますのでご注意ください。

※ 通話・通信用の内蔵アンテナは、電池パック下側に内蔵されています。

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テレビ(ワンセグ)を視聴する際には、電波を十分に受信できるように、次のようなご利用方法をご確認ください。

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テレビ(ワンセグ)受信時はTV用補助アンテナを立てて、本体の向きを調節してください。また、TV内蔵アンテナを手で覆わないでください。

※ TV内蔵アンテナはカメラ上側に内蔵されています。

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ビュースタイルより本体を開いた状態のほうが受信状況が改善する場合があります。

※ 本体などにシール、バッジなどを貼り付けていませんか。本体に異物、特に金属物を貼り付けると感度が下がる原因になりますので、貼り付けないでください。

※ TV補助用アンテナを強く引っ張ったり、曲げたりしないでください。
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通話中、音が途切れる。相手に伝わりにくい。
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お使いの周辺が大きな音を発生する場合、制御のため通話音の途切れが発生することがあります。大きな音の発生する場所を避けてご使用ください。

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マイク部(アプリキー上部)を指で覆ったりしないようご注意ください。

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ビュースタイル(ディスプレイを外向きにして本体を閉じた状態)でのマイクの位置にご注意ください。
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発信/着信/EZwebなどの操作ができない。
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エクステンションモード※中ではありませんか。充電してください。

※ エクステンションモードとは、電池パックの残量が少なくなった場合に、利用可能な機能が制限されますが、充電しなくてもより長い時間ご利用になれる機能です。電話をかける、電話を受ける、メールの送受信、EZwebなどのご利用はできませんが、発信履歴/着信履歴の電話番号を確認したり、アドレス帳やメールを閲覧することができます。なお、エクステンションモードは「M532」で設定/解除することができます。ただし、電池の残量が少なくエクステンションモード中となっている場合は、解除することができません。解除する場合は、充電してから行ってください。
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本体が温かくなる。
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通話中・EZweb接続中やau Media Tuner、カメラ機能、EZアプリご利用中などは待受中より多くの電池を消費しています。さらにディスプレイ照明が点灯したり、電波の弱い所で使用されますと、電池の消耗は大きくなります。その際、電池パックは通常時より温かくなることがありますが、故障ではありません。

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充電中に操作を行うと、充電と放電を繰り返す場合があり、通常より温かくなりますが、異常ではありません。なお、充電中など外部から電源を供給されている状態で、W61CA本体・充電機器に長時間触れないでください。低温やけどの原因になる場合があります。
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サイドキーが効かない。気がついたら勝手に他のモードになっていた。
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キーやディスプレイ面/ディスプレイ裏面にシールを貼ってあると、閉じたときにキーが押された状態になることがあり、閉じたときにサイドキー操作ができなくなったり、勝手に他のモードになりますので、シールなどは貼らないでください。
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開いた時にキー照明がすぐ消灯する。
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オープンエミーロ※を設定し、照明を光センサーに設定していませんか。明るい場所で開いた時、光センサーが反応して、キー照明は一瞬点灯して消灯します。

※ オープンエミーロ:待受中に本体を閉じ、その後、本体を開いた時にお好みの画像を表示します。
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「フォトモニター画面/ムービーモニター画面」の画像にノイズが入る。
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「フォトモニター画面/ムービーモニター画面」の状態で動きの激しい画像を見るとノイズが入る場合があります。また、被写体によってはうすい縞模様が入ることがありますが、故障ではありません。
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画面が一瞬暗くなったり、明るくなったりする。
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動いている被写体を撮影する時や、明るいところから暗いところに移した時に、画面が一瞬白くなったり暗くなったりすることがあります。 また、プレビュー画面を表示したり、カメラ設定を変更した直後は、明るさや色合いなどが最適に表示されるまでに時間がかかることがあります。
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画像がブレる。
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手ブレにご注意ください。画像がブレる原因となりますので、本体が動かないようにしっかりと持って撮影するか、セルフタイマー機能を利用して撮影を行ってください。 特に室内など暗い場所では、画像のブレが起きやすくなりますのでご注意ください。 また、被写体が動いた場合も、ブレた画像になりますのでご注意ください。
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実際の被写体と色味が異なる。部分的に暗く写ったり、明るく写ったりする。
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携帯電話のカメラで撮影した画像は、実際の被写体と色味が異なる場合があります。 被写体や撮影する際の光の状態によっては、レンズの特性により撮影画像の中心部と周辺部とでCMOSイメージセンサーが受ける光の量が異なることが原因で、部分的に暗く写ったり明るく写ったりすることがあります。
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ピントが合わない。
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レンズ部に指紋や油がつくと、ピントが合わなくなります。

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マクロモードに設定されていませんか。マクロモードを解除してください。

また、次のような被写体に対しては、ピントが合わないことがあります。

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無地の壁などコントラストが少ない被写体

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強い逆光のもとにある被写体

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光沢のある金属など、明るく反射している被写体

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ブラインドなど、水平方向に繰り返しのパターンのある被写体

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カメラからの距離が異なる被写体が複数存在する場合

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暗い場所にある被写体

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動きの速い被写体
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画像がザラつく、粗いなど。
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暗い場所での撮影では、感度を上げておりますので画像がザラつくことがあります。また、フォトの画質設定によっては、ファイルサイズを少なくするため、データの圧縮によるノイズが現れることがあります。

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フォトモニター画面/ムービーモニター画面では、ズームインすると画面が若干粗く表示される場合があります。

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フォト「手ブレ補正モード」/ムービー「手ブレ補正設定」を「設定する」にして撮影した画像は、撮影した被写体によっては全体的に多少画像が粗くなる場合があります。
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ムービー撮影時に金属音がする。
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ムービー撮影時の録音マイクを広域の音を拾うよう設定しています。 そのため、大きな音を拾うと金属音がする場合がありますが、故障ではありませんのでご了承ください。
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蛍光灯下で撮影すると、画面にうすい縞模様が出る。
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室内の蛍光灯照明で撮影する場合、蛍光灯のちらつきを感知してしまい、画面にうすい縞模様が出る場合があります。 補正方法の初期設定は“自動補正”になっていますが、縞模様が消えない場合は、使用している地域に合わせて補正1/補正2を選択してください。

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設定方法 アドレスキー(サブメニュー)→[撮影環境設定]→[撮影補正]→項目を選択→センターキー
『項目』 補正1(50Hz):電源周波数が50Hzの場合(東日本) 補正2(60Hz):電源周波数が60Hzの場合(西日本)
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撮影範囲(画角)が狭い。
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手ブレ補正処理には周辺の画素が使用されます。このため、フォト「手ブレ補正モード」/ムービー「手ブレ補正設定」を「設定する」にした場合には撮影範囲(画角)が小さく(狭く)なりますが、故障ではありませんのでご了承ください。
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被写体の一部が重なった画像になる。
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被写体が動いている場合や、繰り返して同じ模様のある被写体を、フォト「手ブレ補正モード」/ムービー「手ブレ補正設定」を「設定する」にして撮影した場合、補正の影響により被写体の一部が重なった画像になる場合がありますが、故障ではありませんのでご了承ください。
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撮影サイズを変更(選択)できない。
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撮影モードを「オートブラケット撮影」「ナイトビジョン撮影」に設定している場合、撮影サイズの「5M」「4M(ワイド)」「3M」「2M」は選択できません。

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撮影モードを「1M連続撮影」に設定している場合、撮影サイズは「1M」「0.3M」のみ選択可能です。

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撮影モードを「ビジネスショット」に設定している場合、撮影サイズの「5M」「4M(ワイド)」は選択できません。
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ベストショットの項目を選択できない。AFエリア設定を選択できない。手ブレ補正モードが解除される。
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カメラ撮影する際、各種設定とベストショットの関係により同時に選択できない項目があります。 以下のパターンをご確認ください。

■撮影モードとベストショットの関係

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撮影モードが「オートブラケット撮影」「1M連続撮影」に設定されている場合、ベストショット項目の「夜景」「トワイライト」「パーティー」は選択できません。

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撮影モードが「アップダウンショット」「カップリングショット」に設定されている場合、ベストショット項目の「人物+風景」は選択できません。

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撮影モードが「ナイトビジョン撮影」に設定されている場合、ベストショットを利用できません。

■AFエリア設定とベストショットの関係

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ベストショット項目が「人物+風景」に設定されている場合、AFエリア設定で「9ポイントAF」を選択できません。

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AFエリア設定が「9ポイントAF」に設定されている場合、ベストショット項目を「人物+風景」に設定すると、AFエリア設定が「シングルポイントAF」に変更されます。

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ベストショット項目を「夜景」「トワイライト」「スポーツ」に設定すると、AFエリア設定は解除されます。

■手ブレ補正モードとベストショットの関係

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ベストショット項目を「夜景」「トワイライト」「スポーツ」「パーティー」に設定すると、手ブレ補正モードは「解除する」に固定されます。
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撮影サイズが変更される。
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撮影サイズと撮影モードの関係により、撮影サイズが自動変更される場合があります。 以下のパターンをご確認ください。

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撮影サイズを「5M」「4M(ワイド)」に設定している状態で、撮影モードを「ビジネスショット」に変更すると、撮影サイズが「3M」に変更されます。

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撮影サイズを「壁紙」以外に設定している状態で、撮影モードを「カップリングショット」「アップダウンショット」「壁紙連続撮影」に変更すると、撮影サイズが「壁紙」に変更されます。

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撮影サイズを「5M」「4M(ワイド)」「3M」「2M」に設定している状態で、撮影モードを「オートブラケット撮影」「ナイトビジョン撮影」に変更すると、撮影サイズが「1M」に変更されます。

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撮影サイズを「5M」「4M(ワイド)」「3M」「2M」に設定している状態で、撮影モードを「1M連続撮影」に変更すると、撮影サイズが「1M」に変更されます。

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撮影サイズを「壁紙」「ワイド壁紙」に設定している状態で、撮影モードを「1M連続撮影」に変更すると、撮影サイズが「0.3M」に変更されます。
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フォト撮影後のプレビューから撮影画像を機能登録できない。
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撮影モード「オートブラケット撮影」「1M 連続撮影」で撮影した場合、撮影後のプレビューから撮影画像を機能登録できません。機能登録する場合は保存後にデータフォルダまたはmicroSD™メモリカードより登録が可能です。
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カメラで撮影した画像を再生すると、はじめに粗い画像が表示される。
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画像を早く表示させるために、撮影した解像度で画像を表示する前に、一時的にはJPEGファイルに格納されている縮小画像(Exifサムネイル画像)を代替画像として表示します。そのため、再生直後は一時的に画像が若干粗くなることがありますが、故障ではありません。ご了承ください。
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電源が入らない。
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電池パックは正しく装着されていますか。きちんと充電がされていますか。 端子が汚れていたり、ゴミが付着している場合は、端子から取り除いてください。 また、卓上ホルダの端子やACアダプタのコネクタ部に汚れなどが付着していますと正常に充電できないことがあります。端子が汚れていたり、ゴミが付着している場合は、乾いた綿棒などで端子から取り除いてください。(汚れを取り除く際は端子が変形しないようご注意ください。)
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ダウンロードした音楽を再生すると、音が割れる。音が小さい。
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ダウンロードした曲によって、再生音の音量、音質の違いにより発生することがあります。 その場合は個別に音量を調節してください。

※ W61CAは防水スピーカーを採用しているため、曲により音が小さく聞こえる場合があります。
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ICレコーダーの録音時間が短い。
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保存先のデータフォルダ、またはmicroSD™メモリカードの空き容量が少なくありませんか。 保存している他のデータ容量によって録音可能時間は変わります。
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時計表示が「− −:− −」になった。カレンダーなど時刻に関係する機能が起動しない。
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本動作は、約20秒以上電池パックを外した状態にしたまま、圏外や電波OFF機能をON状態で電源ONにした場合に、内部時計がリセットされ、電波による時刻が取得できなくなった場合に発生する現象となります。故障ではありませんのでご了承ください。

<復帰方法> 以下のいずれかを行ってください。

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W61CAを電波圏内に移動してください。

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電波OFFにされている方は、電波OFF機能(M57)を「電波OFFしない」に設定の上、W61CAを電波圏内に移動してください。

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電波OFFにされている方は、電波OFFモード(M56)を「電波OFFしない」に設定の上、W61CAを電波圏内に移動してください。

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時刻補正(M55)を「手動時計」に設定し、手動で時刻設定を行なってください。

<時計表示が「− −:− −」中の影響>

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アラーム/カレンダー/スケジュール/タスクリスト機能の起動ができません。

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発信履歴/Eメール/Cメール送信履歴など、時刻が正常に記録されません。

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有効期限付き著作権データの再生ができません。
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ICレコーダーで録音した音が聞き取りづらい。
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マイク部を指、ハンドストラップなどで覆っていませんか。

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マイク感度が口述設定になっていませんか。会議モードに設定してください。

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録音モードが容量節約になっていませんか。標準の設定にしてください。

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周囲の雑音が大きいときや、音声が小さいときは、録音音声が聞き取りにくくなります。ご了承ください。
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Touch Message送信/受信ができない。
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Touch Message通信中は、FeliCaマーク同士を密着(3mm以内)させ、送受信が終了するまで動かさないようにしてください。

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待受中や、待受EZアプリ中、FeliCaロックのクイック解除画面以外では、Touch Message受信を行えません。

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カメラで読み取れる文字列は、書体が明朝系・ゴシック系およびそれに準ずる斜体字や下線付き文字列などを含まない活字で英数、記号、かな・カナ・漢字・人名地名漢字です。ただし、JIS第二水準漢字や記号で一部読み取れないものがあります。なお、手書き文字列など印刷物以外には対応していません。

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撮影時には、文字列が補助線に対して平行になるように位置を合わせてください。また、文字列を正しく読み取りできない場合には、文字列を大きめに撮影することをおすすめします。

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アドレス帳の全件受信時は、認証パスワードは「1234」に設定されています。受信時の認証パスワードは変更できないため、au電話以外から受信する場合は、送信側で認証パスワード「1234」を入力してください。

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相手の機器によっては密着させると通信できない場合があります。
その場合は、少しだけ離したり角度を変えたりして通信させてください。

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下記データの送信はできません。ご了承下さい。
セカンドプロフのデータ、辞書データ、BMPデータ、クーポン内容、デコレーションメールテンプレートデコレーションエモジパック、Flashデータ、著作権設定がされたフォルダ内のデータ
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テキストリーダーで文字が正しく読み取りできない。
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カメラで読み取れる文字列は、書体が明朝系・ゴシック系およびそれに準ずる斜体字や下線付き文字列などを含まない活字で英数、記号、かな・カナ・漢字・人名地名漢字です。ただし、JIS第二水準漢字や記号で一部読み取れないものがあります。なお、手書き文字列など印刷物以外には対応していません。

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撮影時には、文字列が補助線に対して平行になるように位置を合わせてください。また、文字列を正しく読み取りできない場合には、文字列を大きめに撮影することをおすすめします。

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撮影状況によっては、文字列選択範囲の枠調整により文字列の読み取り結果が異なる場合があります。

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「名刺読取」で「電話番号」「郵便番号」を読み取る際は、英字、記号は自動的に削除されます。また、「メールアドレス」を読み取る際は、「E-mail:」は自動的に削除されます。

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「名刺読取」は縦書きの名刺には対応していません。また、「住所」読み取りに関しては日本語への変換を優先しているため、英語住所の読み取りは著しく低下します。
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デコレーションメールを送信すると、データフォルダ内に「imgXXXX」というファイル名のデータが蓄積されていく。
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デコレーションメール作成時にテンプレートデータの読み込みを行うと、画像データが自動的にデータフォルダ内「テンプレート展開」フォルダへコピー保存されます。 保存されたデータが不要の場合は削除してください。 削除されても、デコレーションメールのテンプレートデータが消えることはありませんが、作成されましたデコレーションメールに挿入された画像データが削除されますのでご注意ください。 なお、作成途中のデコレーションメールを破棄した場合も画像データは保存されます。
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卓上ホルダの端子の高さが揃っていない。
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サイド(左側)の端子が本体に先に接触する設計となっております。 故障ではありません。
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電池パックカバーを取り付けるときに、電池パックカバーを強く押すとスピーカーから音が聞こえる。
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W61CAは防水性能を発揮するために高い気密性を有しています。 電池パックカバーを取り付けるときに、本体内の圧力が一時的に高くなるためスピーカーの振動板が動いて音が鳴る場合がありますが、故障ではありません。
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