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室内でカメラ撮影すると画面がちらつく。
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蛍光灯照明の室内で撮影する場合、蛍光灯のフリッカー(人の目では感じられない、ごく微少なちらつき)を感知してしまい、ちらつきやうすい縞模様などが出る場合がありますが、故障ではありません。
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撮影した画像がぼやける。ピントが合わない。カメラのオートフォーカスが効かない。
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レンズ部に指紋や油脂などが付いていると画像がぼやけます。また、室内などの光量が十分でない場所では手ぶれが起きやすくなりますのでご注意ください。

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次のような被写体に対しては、ピントが合わないことがあります。

- 無地の壁などコントラストが少ない被写体

- 強い逆光のもとにある被写体

- 光沢のある金属など明るく反射している被写体

- ブラインドなど、水平方向に繰り返しパターンのある被写体

- カメラからの距離が異なる被写体がいくつもあるとき

- 暗い場所にある被写体

- 動きの速い被写体
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画像に写っていない部分がある。
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撮影時、レンズに指、髪、ストラップなどがかかっていないかご確認ください。
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撮影画像がぶれる。
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手ぶれにご注意下さい。画像がぶれる原因となりますので、本体が動かないようにしっかりと持って撮影するか、セルフタイマー機能を利用して撮影を行ってください。特に室内など、光量が十分でない場所では手ぶれが起きやすくなりますのでご注意下さい。また被写体が動いた場合も、ぶれた画像になりますのでご注意下さい。
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マクロ撮影時にシャッターを押してから途中で数秒動作が止まるときがある。
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被写体までの距離が近すぎる場合にフォーカスできないことがあります。 被写体までの距離は10cm程度離して撮影してください。
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