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W53Tトップ : その他 > フェイスビューとセルフスタイル


フェイスビューとセルフスタイル |
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本体を開いて操作するほかに、フェイスビューやセルフスタイルでお使いいただくことができます。本書では、本体を開いた状態を中心に操作を説明しています。



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ディスプレイを回転させるときは、先端を持ってイラストの矢印の方向に回転させてください。

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無理な方向に力を加えないでください。故障の原因となります。

- ディスプレイを回転させるときは、TV用アンテナを収納してください。傷や故障の原因になります。

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画面部分の回転を途中で止めたまま閉じないでください。本体などを破損するおそれがあります。

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スタイルを変更する際は、キーに指が触れないようにご注意ください。誤動作の原因となります。

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持ち運ぶ際は、ディスプレイを内側にして閉じてください。フェイスビューのまま携帯すると、ディスプレイを破損するおそれがあります。
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フェイスビューでの操作について
フェイスビューの状態でもサイドキーを使って、操作することができます。

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フェイスビューで通話することはできません。フェイスビュー中に電話がかかってきた場合は、通常のスタイル(ディスプレイ部分を内側にして開いた状態)に切り替えてから電話を受けるようにしてください。また、通話中にフェイスビューに切り替えると、こちらの音声が相手に届かなくなり通話ができません。

- フェイスビュー時は、文字入力などサイドキー以外のキーを使う操作はできません。必要に応じて本体を開いて操作してください。
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セルフスタイルでの操作について
セルフスタイルでの操作は、本体を開いた状態での操作と同じです。
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このオンラインマニュアルは、携帯電話に付属の取扱説明書から抜粋の上、再構成したものです。
詳細内容をご希望の方は取扱説明書ダウンロードサービスをご利用ください。


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