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フェイスビューとセルフスタイル


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フェイスビューとセルフスタイル

本体を開いて操作するほかに、フェイスビューやセルフスタイルでお使いいただくことができます。本書では、本体を開いた状態を中心に操作を説明しています。



お知らせ
  • ディスプレイを回転させるときは、先端を持ってイラストの矢印の方向に回転させてください。

    • 無理な方向に力を加えないでください。故障の原因となります。

    • ディスプレイを回転させるときは、TV用アンテナを収納してください。傷や故障の原因になります。

  • 画面部分の回転を途中で止めたまま閉じないでください。本体などを破損するおそれがあります。

  • スタイルを変更する際は、キーに指が触れないようにご注意ください。誤動作の原因となります。

  • 持ち運ぶ際は、ディスプレイを内側にして閉じてください。フェイスビューのまま携帯すると、ディスプレイを破損するおそれがあります。

フェイスビューでの操作について

フェイスビューの状態でもサイドキーを使って、操作することができます。

お知らせ
  • フェイスビューで通話することはできません。フェイスビュー中に電話がかかってきた場合は、通常のスタイル(ディスプレイ部分を内側にして開いた状態)に切り替えてから電話を受けるようにしてください。また、通話中にフェイスビューに切り替えると、こちらの音声が相手に届かなくなり通話ができません。

  • フェイスビュー時は、文字入力などサイドキー以外のキーを使う操作はできません。必要に応じて本体を開いて操作してください。

セルフスタイルでの操作について

セルフスタイルでの操作は、本体を開いた状態での操作と同じです。

このオンラインマニュアルは、携帯電話に付属の取扱説明書から抜粋の上、再構成したものです。
詳細内容をご希望の方は取扱説明書ダウンロードサービスをご利用ください。

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