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W52Hトップ : カメラ > フォトを撮影する


フォトを撮影する |
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W52H内のデータフォルダに保存する場合、最大1,000枚※のフォトが保存できます。
お買い上げ時の撮影モードは「通常撮影」、撮影サイズは「壁紙」に設定されています。

※ 撮影(保存)可能枚数は、データの保存形式やデータフォルダに保存している他のデータの容量などによって変わります。

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待受中に
→[カメラ]→[フォト]
フォトモニター画面が表示されます。
(シャッター)/ / :撮影
:ズームイン/ズームアウト
:明るさの調整
(ムービー):ムービーモニター画面に切り替え
:オートフォーカスを設定/解除
/ (半押し):オートフォーカスロック(オートフォーカス設定時)
:撮影モード切り替え
:撮影サイズ切り替え(「通常撮影」「ビジネス撮影」の場合)
:画質を切り替え( 「1M」「1.5M(ワイド)」「2M」の場合)
:設定状況一覧を表示
:セルフタイマーを設定/解除
:手ブレ軽減設定/解除
:撮影シーンを切り替え(撮影シーン設定時)
:撮影シーンを設定/解除
:クイックプレイに切り替え
:キー操作ガイドを表示
:マクロ設定/解除
:撮影ライトをオート→ON→OFFの順に切り替え

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(シャッター)/ /
シャッター音が鳴り、フォトプレビュー画面に撮影した画像が表示されます。
/ / :フォトを保存せずにモニター画面に戻る
(Eメール):撮影したフォトを添付したEメール作成画面を表示
/ (1秒以上長押し):
「中止する」を選択すると、フォトを保存せずに待受画面に戻る / 「中止しない」を選択するとプレビュー画面に、「保存する」を選択するとフォトを保存して待受画面に戻る

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(保存)/
本体内のデータフォルダまたはmicroSDメモリカード内のデータフォルダに保存されます。


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シャッターを押してから、シャッター音が鳴り終わるまでW52Hを動かさないようにしてください。
特に暗い所での撮影は、ブレやすいため注意が必要です。

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フォトモニター画面やそのサブメニュー画面で約1分30秒間何も操作しないと、カメラが終了します。

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フォトプレビュー画面やそのサブメニュー画面で約1分30秒間何も操作しないと、撮影したフォトを自動的に
保存して、カメラが終了します。

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フォト起動時はカメラお知らせランプが緑色で点滅します。

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(シャッター)を押した際には、シャッター音が鳴り、カメラお知らせランプが赤色に点灯します。

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オートフォーカスロックについて
オートフォーカスロックを利用すると、あらかじめピントを合わせた状態で固定できます。フォーカスがロックされると、
フォーカスリングが白色から緑色に変化してロック音が鳴ります。ロックできなかった場合は赤色で表示されます。
を押してオートフォーカスロックした場合、ロック中にもう一度 を押すと、再びロックし直します。
を半押しせずに全押しした場合や (シャッター)を押した場合は、キーが押された後でピントを合わせて撮影します。

※ オートフォーカス設定が「解除する」に設定されていると、固定焦点となるため、フォーカスロックできません。

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オートフォーカスロックを解除するには
を半押ししてオートフォーカスロックした場合には、指を離すとロックを解除します。
を押してオートフォーカスロックした場合には、ロックされた状態で / を押すとロックを解除します。

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フォトのタイトル名について
保存されるフォトのタイトル名は、「撮影された年月日+時刻+4桁の連番」となります。

※ 撮影サイズが「0.3M」「1M」「1.5M(ワイド)」「2M」の場合のタイトル名は、「HI3A+0001〜9999までの4桁の連番」となります。

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フォトが保存されるフォルダについて
データフォルダ内の「フォトフォルダ」の日付サブフォルダに保存されます。

※ 撮影サイズが「0.3M」「1M」「1.5M(ワイド)」「2M」で、microSDメモリカードがセットされている場合は、自動的にmicroSDメモリカード内のデータフォルダの「デジカメフォルダ」に保存されます。
ただし、microSDメモリカードに空き容量がない場合は、自動的に本体内のデータフォルダに保存されます。

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このオンラインマニュアルは、携帯電話に付属の取扱説明書から抜粋の上、再構成したものです。
詳細内容をご希望の方は取扱説明書ダウンロードサービスをご利用ください。


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