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W32Sトップ : その他 > バーコードリーダー > バーコードリーダーを利用する


バーコードリーダーを利用する |
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カメラを利用してバーコード (JANコード、QRコード) を読み取ることにより、Phone to、Mailto、URL to、EZナビウォークの起動、アドレス帳登録、文字表示ができます。マクロ撮影モードを設定してください。
JANコードとは
幅の異なる縦の線 (バー) で数字を表現しているバーコードです。13桁および8桁のバーコードを読み取ることができます。




QRコードとは
縦・横方向の模様で英数字・文字列 (漢字・カナ・絵文字) を表現しているバーコードの1つです。




バーコードを読み取るには
バーコード (JANコード、QRコード) を読み取ることができる最適な距離は、バーコードの大きさによって異なります。待受画面で (アプリ) →[バーコードリーダー] を選択



- メインメニューから
(エンタテインメント) →[バーコードリーダー] を選択しても起動できます。


続けて読み取るには
5件以上読み取ると、最初に読み込んだバーコードから順に上書きされます。

バーコードリーダー読み取り後に (読取)


読み取りに失敗した場合は
バーコードリーダー読み取り後に (再読取)


読み取った情報を保存するには
バーコードリーダー読み取り後に (保存) → (はい) → (OK)

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読み込んだデータはPhone to、Mail to、URL toで利用される場合があります。

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傷、汚れ、破損、印刷の品質、光の反射により、読み取れない場合があります。

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QRコードのサイズやバージョンによっては読み取れない場合があります。

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JANコード/QRコード以外のバーコードは読み取ることができません。

- カメラのレンズ部に指紋やほこりなどが付くと、正しく読み取れない場合があります。
読み取る前に、柔らかな布などで拭いてください。
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このオンラインマニュアルは、携帯電話に付属の取扱説明書から抜粋の上、再構成したものです。
詳細内容をご希望の方は取扱説明書ダウンロードサービスをご利用ください。


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