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- アラームを設定すると、待受画面に
が表示されます。
- 電源を切っていても、設定時刻になると自動的に電源が入り、アラームが動作します。ただし、パワーONガードを設定している場合は動作しません。
- アラーム音に画像と音声が含まれるデータを設定している場合、アラーム動作中は、アラーム音の画像が表示されます。
- アラーム動作中は、着信ランプが点滅します。着信ランプの色は、通常着信のイルミネーションの設定に従います。
- アラーム音量を「ステップアップ」に設定するとレベル1から徐々に大きくなり、「ステップダウン」に設定するとレベル5から徐々に小さくなります。
- バイブレータを「バイブ→トーン」に設定すると、10秒間振動した後にアラーム音が鳴り、「トーン→バイブ」に設定すると10秒間アラーム音が鳴った後に振動します。
- バイブレータを「メロディ連動」に設定すると、アラーム音のバイブパターンで振動します (アラーム音にバイブパターンがない場合は振動しません)。
- アラーム音/アラーム音量/バイブパターン選択中は、[確認]を押して内容を確認できます。アラーム音確認中は
で音量調節、 / で他のデータに切り替えることができます。
- スヌーズを設定している場合、次のアラーム動作になるまでの間に他のアラームが起動すると、スヌーズ設定中のアラームは破棄されます。
- 他の時刻アラームやスケジュールのアラームが同時に発生する場合は、1.時刻アラーム (1〜5の順) 2.スケジュールアラーム (スケジュール一覧順) の優先順位で、1件のみ動作します。起動できなかったアラームは破棄され、待受画面のポップアップ表示から確認したときに、破棄されたアラームと件数が表示されます。
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