フォトビューアーを利用する
フォトビューアーでは撮影した画像を一覧表示して確認できます。また、さまざまなエフェクトで楽しみながら閲覧できます。
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フォトビューアーで表示できる画像は拡張子が「.jpg」、サイズが4000×3000ドット以下、容量が5MB未満の画像です。
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以下のフォルダ内に保存された画像が一覧表示されます。
保存先 フォルダ 本体内のデータフォルダ 「フォトフォルダ」「ユーザーフォルダ」※ microSDメモリカード内のデータフォルダ 「フォトフォルダ」「カメラフォルダ」「ユーザーフォルダ」※ ※「ユーザーフォルダ」内の「プライベート」フォルダのデータは表示できません。
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フォトビューアーを起動する
フォトビューアーは主に横画面で利用します。-
待受画面で
→[PHOTO VIEWER(フォトビューアー)]フォルダ選択画面が表示されます。
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再生するフォルダを選択
サムネイル表示画面(大きい)が表示されます。
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再生する画像を選択
1件表示画面が表示されます。
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カメラのフォトモニター画面で「
(フォトビューアー)」を押してもフォトビューアーを起動できます。起動時は、カメラの保存先に設定しているフォルダ内のデータを表示します。 -
一度フォトビューアーを起動・終了すると、次回は前回表示したフォルダでサムネイル表示画面(大きい/小さい)またはカレンダー画面(1年表示)が起動します。
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microSDメモリカードが挿入されている場合、フォルダ選択画面で「
(切替)」をタップするとmicroSDメモリカードに保存してあるデータを表示できます。 -
フォルダ選択画面、サムネイル表示画面(大きい/小さい)、カレンダー画面(1年表示)で
をタップするとフォトビューアーを終了します。
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■画像の表示形式を切り替えるには
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サムネイル表示画面(大きい/小さい)またはカレンダー画面(1年/1ヶ月/1日表示)で[
(表示切替)] -
[
(サムネイル表示(大きい))]/[
(サムネイル表示(小さい))]/[
(カレンダー表示)]
フォトビューアーのメニューを利用する
-
サムネイル表示画面(大きい/小さい)/カレンダー画面(1年/1ヶ月/1日表示)/1件表示画面/スライドショーで[
(メニュー)]SH003を縦向きにして1件表示画面/スライドショーを再生している場合は、表示されません。

(表示切替)画像の表示形式を切り替えます。 
(スライドショー)撮影データを自動再生します。 
(フォルダ選択)表示するフォルダを選択します。 
(データ送信)選択した画像を送信します。
「
(Eメール)」「
(デコレーションアニメ)」「
(デコレーションメール)」「
(赤外線)」「
(IrSS)」「
(ブログアップ)」
- 本体のフォルダを表示している場合のみ選択できます。

(エフェクト設定)1件表示画面で前/次画像への切り替え時のエフェクトを設定します。
「
(EFFECT1)」
「
(EFFECT2)」
「
(EFFECT3)」
「
(EFFECT4)」
「
(EFFECT5)」
「
(NO EFFECT)」
(自動縦横切替)SH003の向きに連動して、表示の向きを変更するかどうかを設定します。
「
(ON)」「
(OFF)」
(ソート)
(本体)サムネイル表示の並びかたを設定します。
「
(撮影日の降順)」「
(撮影日の昇順)」「
(タイムスタンプの降順)」「
(タイムスタンプの昇順)」
- タイムスタンプの降順/昇順は、microSDの場合にのみ表示されます。
- microSDで撮影日の降順/昇順を選択した場合、画像の表示に時間がかかる場合があります。この場合はタイムスタンプの降順/昇順でのソートをおすすめします。

(microSD)
(LISMO)LISMO Playerを起動します。 ※画面により選択できる項目は異なります。

