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A1407PTトップ : その他 > 赤外線通信 > 赤外線通信の利用のしかた


赤外線通信の利用のしかた |
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赤外線通信をする場合は、受信側と送信側の両方で赤外線通信の準備をする必要があります(送信よりも先に受信の準備を行うことをおすすめします。)通信中は、赤外線ポートどうしを20cm以内で向かい合わせ、動かさないようにしてください。

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A1407PTの赤外線通信は、IrMCバージョン1.1に準拠しています。ただし、相手側の機器と同じバージョンでも機能によっては正しく送受信できないデータがあります。

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直射日光の下や蛍光灯の真下、赤外線装置の近くなどでは、正常に送受信できない場合があります。

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赤外線通信中に指などで赤外線ポートをおおわないようにしてください。

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赤外線通信を起動したあとに通信相手の機器が見つからなかった場合、赤外線通信を続けるかどうかの確認メッセージが表示されます。

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送受信時には、認証パスワードの入力が必要な場合があります。あらかじめ任意の4桁の数字を決めておき、送信側、受信側で同じ数字を入力してください。

- 送受信できるデータ容量は、最大512KB(電話帳/プロフィールの場合は最大640KB)です。データ容量によって通信に時間がかかる場合があります。
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このオンラインマニュアルは、携帯電話に付属の取扱説明書から抜粋の上、再構成したものです。
詳細内容をご希望の方は取扱説明書ダウンロードサービスをご利用ください。


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