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XHTMLでは、多彩なデザイン表現が可能となりました。従来のHDML表記では不可能だった、文字への色指定や、背景指定、表組みへの対応など、XHTMLでコンテンツを記述することによって、さらに「見やすく・わかりやすい」ユーザー本意に立ったコンテンツを作成することが可能になっております。
このXHTMLの機能を利用して画像を使ったサイトのデザインやサウンドを利用したコンテンツを構築することにより魅力的なサイトを制作していきましょう。
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■画像に関して

使用できる画像はGIF、PNG、JPEG、BMP形式がサポートされています。その他、アイコンや背景なども利用できます。

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詳しくは技術情報の「画像フォーマット」をご覧ください。
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■サウンドに関して

「XHTML Basic」では<bgsound>タグを利用することによりコンテンツ上で効果音やサウンドデータをインライン再生させることが出来ます。

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詳しくは技術情報の「<bgsound>タグ」をご覧ください。 |


■ダウンロードに関して

HDMLではCGI等のプログラムを使用しますが「XHTML Basic」では動画データやマルチメディアデータをダウンロードする場合、<object>ダグでダウンロードさせることが出来ます。画像データに関しては<img>タグと同じ動作になります。

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ezplusアプリケーション (kjx) は、<object>ダグによるダウンロードに対応しておりません。
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詳しくは技術情報の「<object>タグ」をご覧ください。 |




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