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HDMLを記述するテキストエディタ、データをサーバにアップロードするFTPソフトがあればコンテンツを作ることができますが、画面 表示の確認は実際の携帯端末を使う他に、無料のツールが配付されています。
Openwave Systems社が提供しているSDKは、UP.Browser (HDML Browser) を搭載した携帯電話端末のシミュレータです。
※
現在動作するOSはWindows95/98/NT/2000のみ。
自分のOSに合ったUP SDKをダウンロードします。 (約8MB)
Openwave Developer Network - Home
「Settings」メニューにある
「Device Settings」
を開き、
Language=(ja)Japanese
Charset=Shift_JIS Japanese
を選択します。
※
その他、アップロードするサーバに関する設定などはSDKのマニュアルをご確認ください。
(PDF形式のためAdobe Acrobat Readerが必要です。)