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概要

「SMAF」による制作

「Qcelp」による制作

公開

サウンド付きページ

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「Qcelp」による制作


Qcelpで作ろう


まず、Qcelp制作にあたって以下のものを準備して下さい。

WAVデータ

WAVデータはWindows標準のサウンドレコーダで編集することができますので、適当な長さに調整して下さい。 (機種によってはデータ容量が多いファイルは再生できないことがあります。qcp形式で7KB程度を目安にしてください。)
サンプリングレートが「8.000 kHz ,16ビット,モノラル」であることを確認して下さい。

コンバートツール

「Qcelp」を使って携帯端末でサウンドを鳴らすには、「WAV」から「QCP」という形式にコンバートする必要があります。

このツールで「qcp」データにコンバートするには、「8.000kHz、16ビット、モノラル」の「WAV」形式ファイルである必要があります。
音の長さは5秒以下を目安にしてください。
Qcelpは米国クアルコム社のPure Voice™の技術を利用しております。
Qcelp、Pure Voiceは米国クアルコム社の米国における登録商標です。

Qcelp対応携帯端末

Qcelpを使って携帯端末でサウンドを鳴らすには、Qcelpに対応した携帯端末が必要です。

詳しくは「技術情報」の「マルチメディアデータ」をご確認ください。

そのほかの技術情報 > マルチメディアデータ

制作してみよう


それでは実際にQcelpを制作していきましょう。

図: Qcelp制作の流れ

WAVデータをコンバートする

用意したWAVデータを「QUALCOMM PureVoice Converter」を使って「qcp」形式に変換します。
変換する前にサンプリングレートが「8.000 kHz ,16ビット,モノラル」であることを確認してください。

1. 
ダウンロードしたコンバートツールに用意しておいたWAVデータを右記の画面の様にドラック&ドロップします。

図: コンバートツールアイコン
図: ドラック&ドロップ

2. 
デスクトップ上に右記の「QCPファイルのアイコン」が表れます。このファイルがQcelp形式 (.qcp) となります。
図: QCPファイルアイコン

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