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EZアプリ (Java™) を開発していくにあたって、二つのソフトウエアをコンピュータにセットアップする必要があります。
なお、かならず、Java 2 Standard Edition (J2SE) を最初にセットアップし、その次にJava 2 Micro Edition (J2ME) Wireless Toolkitをセットアップしてください。順番を間違えると正常に動かない場合があります。
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| 1. |
Sun Developer Network へアクセスし、Java2 Standard Editionのインストーラをダウンロードしてください。バージョンは、1.4が最新ですが、バージョン1.3.1をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルは、約35MBの容量があります。
なお、ページは英語版ですが、ダウンロードに関する説明のみ、日本語版ページがありますのでぜひご利用ください。

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| 2. |
ダウンロードが終了すると、指定した場所に「j2sdk-1_3_1_01-win.exe」というファイルが保存されます。このファイルをダブルクリックし、画面の指示に従ってセットアップ作業を行ってください。セットアップ時の注意点は、「Cドライブ (C:\) 」直下にセットアップしてください。
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| 1. |
J2ME Wireless Toolkit Download へアクセスし、Java2 Micro Edition Wireless Toolkitインストーラをダウンロードしてください。
ダウンロードファイルは約5.6MBの容量があります。


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| 2. |
ダウンロードが終了すると、指定した場所に「j2me_wireless_toolkit-1_0_1-fcs.exe」というファイルが保存されます。このファイルをダブルクリックし、画面の指示に従ってセットアップ作業を行ってください。セットアップ時の注意点は、「Cドライブ (C:\) 」直下にセットアップしてください。
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以上で開発ツールのセットアップは完了です。正常にセットアップできましたでしょうか?次は、「kjx作成ツール」のセットアップに移っていきましょう。


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