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「XHTML」で表記されたコンテンツを、作成者の意図どおりのデザインで閲覧するには、WAP2.0ブラウザ搭載端末で表示する必要があります。HDMLブラウザ搭載端末では、HDML標準対応となり、「XHTML」コンテンツに関しては、EZサーバによるコンテンツ変換機能を使用し「XHTML → HDML」の変換を行って表示することになります。

また、逆にHDMLで表記された従来のコンテンツを、WAP2.0ブラウザ搭載端末にて表示させた場合においても、同じくコンテンツ変換機能により「HDML → WML」への変換を行い、表示します。

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機種毎の搭載しているブラウザについては、機種別情報一覧をご覧ください。 |


コンテンツ変換機能は、作成者およびユーザーのどちらも意識することなく利用することが可能ですから、この機能を利用するために、一部の制限事項を除き特殊な記述等をする必要はございません。

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変換機能の詳しい仕様は技術情報の「HTML変換仕様」をご覧ください。 |


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